しごとと生活に精一杯のアラサーで

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しごとと生活に精一杯のアラサーで

しごとと生活に精一杯のアラサーです。

毎日クタクタになってそれでもしごとをしていますが、ある日、鏡をチラっとのぞいて何か違和感があり、もう一度しっかり自分の顔を見てまあまあビックリしました。目のくま、ホウレイ線!無理をして、溜めこまれた疲労を思い知らされた気がしたのです。
この衝撃の日以降、私は心に誓いました。
どれ程疲れていようが、家に帰ったら面倒がって洗顔すらできないまま朝まで眠ってしまったりせず、するべきケアをちゃんとして、お肌を守ってあげよう、シワを増やさない努力をしようと心に決めました。梅雨の季節に心配なこと。それはカビではないでしょうか。

高温多湿な季節は、私達の肌に日頃から存在している菌も増殖する傾向にあります。


中でも、マラセチア菌(真菌)が悪さをすることによって発症する皮膚に見られる病気で「でん風」と呼ばれるものは、体の各種のところに発症します。でん風の中には、一般的なシミとそっくりで茶色をしているものや、白い斑点のように色が抜けてしまうケースも存在します。

いつものシミとは何か違うかな?と思われたら、皮膚科へ行き、医師(あまり頼りすぎるのもよくありませんが、全く指示に従わないとなると治るものも治らないでしょう)に相談するといいでしょう。



アンチエイジングとは加齢と戦う抗加齢をあらわしていて、意外と若返りと考えちがいされ沿うですが、ただの若返りではなくて加齢が進行するのを遅らせ、実際の歳より若々しく見せるという風に思った方が適切な考えだと言われています。アンチエイジングは現在、基礎化粧品のみだけではなく、サプリやホルモン治療といった分野でも進化しているのです。

シミは、ご自宅で行うスキンケアでもそれなりには改善すると考えられます。
とはいえ、完全に奇麗にするとなると非常に大変でしょう。



ですが、あきらめることはありません。
皮膚科では奇麗に除去できます。



どうしても気になっているシミがあれば、ためしに相談に行ってみる事をお薦めします。


クリニックによっては、カウンセリングを無料で受け付けている事もあります。頬の毛穴の開き具合が年齢とともに悪化しました。正面から顔を見てみると、毛穴がぽつぽつと目立ってしまうようになってしまいました。


この毛穴、黒ずみをなんとか塞ぎたい、出来るだけ小さくなって欲しいと思い、日々のケアをがんばっています。洗顔後に冷たい収斂化粧水で、パッティングをしていますが、少し引き締まっているように思います。

お茶には各種の種類があるものの、その中でも緑茶はカテキンを多く含んでいます。



カテキンは、加熱などでビタミンCが壊れることを防ぎ、ビタミンCの作用を補完する役割をしています。

活き活きした白い肌を保つためにビタミンCの力は欠かせないので、緑茶でビタミンCとカテキンの両方を摂ることができれば、メラニン色素が沈着し、シミの元になることを防ぐことができます。
お肌にとって、摩擦刺激があまり好ましくないというのはよく分かっているつもりになりますが、知ってはいながら、つい手加減なしにぐいぐいとメイクを落としたり、ごしごしと洗顔フォームで顔を洗ったり、クリームを塗る際にも、強めの力で使用してしまったりしているんです。メイクオフする際には、お化粧汚れとクレンジング剤を丁寧に溶け合わせるようにし、そっと指の腹の部分で汚れを落としてあげるのがベターでしょう。とにかく、力を入れすぎないようにし、無駄な摩擦を避け、優しく小さな円を描くようなやり方で!というのが理想的なやり方ですが、ついそれを忘れて無駄な力を入れてしまい、お肌に摩擦刺激を与えてしまうのです。

若いうちから肌にこだわる人は、ナカナカいないかも知れません。どちらかといえば、肌に無頓着な人の方が多いようですが、肌のケアもしないで、若いからまだ大丈夫、という風に考えている人はいないでしょうか?でも、20代の肌だからって、シワができないなんてことはありません。
シワができる原因(これを追求しないと、何度でも同じトラブルが起こってしまうでしょう)は主に肌が受けてしまう、紫外線や乾燥などによる損傷になりますが、ダメージが日々蓄積していくことが肌にとって大きな問題になります。
沿ういうりゆうですから、ハリのある瑞々しい肌を維持したいのなら、ぜひ20代のうちに、日々のスキンケア習慣をつけておいた方がいいでしょう。

アトピーが気になる人は、敏感肌用の天然成分のみを配合しているようなスキンケア化粧品を使用するといいでしょう。

アトピーは塩水に接触することで治るという説もあり、風呂桶のお湯に塩を入れたり、夏は海で頻繁に海水浴をすると症状が改善するとされています。しかし、本当のところ、アトピーの箇所にはかき傷があることがほとんどで、塩水だととてもしみてしまうのがネックです。大人の肌に相応しい肌ケアをするようになって思い当たったことがあります。肌がピーンと張っていた人より、ぷるん&モチモチッとした肌のほうがシワができにくく、もし出来ても回復しやすいということです。
若い頃は差を感じませんが、加齢とともにハッキリ出てくるので今現在シワがなくてもしっかり手入れしなくてはいけません。私も話題の炭酸パック(既成品のほう)をし始めたんです。
やわらかさを実感したのと同時期にシワが気にならなくなってきて、びっくりしました。


肌ケアって、できるときにしておくべきですね。

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